利用規約

tayori-たより- 利用規約
制定日:2026年7月1日/最終改定日:2026年8月7日

この利用規約(以下「本規約」といいます)は、個人が実験的なプロジェクトとして運営するサービス「tayori-たより-」の利用条件を定めるものです。

第1条(定義)

本規約において使用する用語の意味は、次の各号に定めるとおりとします。

  1. 「本サービス」とは、名称のいかんを問わず、運営者が「tayori-たより-」として提供するウェブサービスおよび関連する一切の機能をいいます。
  2. 「運営者」とは、本サービスを運営する個人(筒井晃生)をいいます。連絡先は第19条に定めます。
  3. 「ユーザー」とは、本規約に同意のうえ本サービスを利用する個人をいいます。
  4. 「投稿データ」とは、ユーザーが本サービスに入力・記録・送信する言葉(80文字以内のテキスト)、題、気分の色、入力の経過(打鍵の記録)、棚に残した控えに付ける付箋、その他一切の情報をいいます。
  5. 「外部サービス」とは、本サービスの提供のために運営者が利用する第三者提供のサービス(メール配信、ホスティング、ストレージ、決済、AI、気象情報、位置の推定等)をいいます。

第2条(本規約への同意および適用)

  1. 本規約は、ユーザーと運営者との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されます。
  2. ユーザーは、本サービスを利用することにより、本規約の全条項に同意したものとみなされます。
  3. 運営者が別途定める個別規定・注意事項・ガイドライン等は、本規約の一部を構成するものとします。本規約と個別規定が矛盾する場合は、個別規定が優先します。

第3条(本サービスの内容および性質)

  1. 本サービスは、ユーザーが宛先を決めずに放ったことば(テキストの投稿データ)を保管し、後日ユーザー自身に届けるとともに、匿名のまま本サービスの画面上で他の利用者に表示し、また他の利用者のもとへ匿名で届ける、実験的なサービスです。宙へ放たれたことばが、いつ・誰に表示されるかは、放ったユーザーにも運営者にも指定できません。
  2. 他の利用者に表示・配達されるのはテキストのことばだけであり、書き手を指す情報(アカウント名、場所、正確な日時、写真、音声)は表示しません。
  3. ユーザーは、ことばに「題」(10文字以内。任意です)を付けることができます。題は、宙を漂っている状態では表示されず、他の利用者の棚、同じジャンルのことばを並べて読む画面、およびユーザー自身の書架においてのみ、ことばとともに匿名で表示されます。題による検索機能は提供しません。
  4. 他の利用者は、宙を眺めるほか、任意のことばで「探す」ことができます(探す際の外部AIの利用については本条第10号に定めます)。また、同じジャンルに漂うことばを一覧の形で読むことができます。いずれの画面にも、件数・点数・順位は表示しません。
  5. 本サービスは、あることばが何人の利用者の棚に収められているかという人数を、そのことばに触れた利用者に表示することがあります。表示するのは人数だけであり、誰の棚か、いつ収められたかは表示しません。人数以外の数(読まれた回数、順位、人気等)は、本サービスのいかなる画面にも表示しません。
  6. 「付箋」は、ことばを読んだ利用者が、自分の棚に残した控えに対して自分のために付ける私的な覚え書きです。付箋は他の利用者に公開されず、書き手にも一切開示されません(書き手に伝わるのは、棚に残ったという事実のみです)。
  7. 他の利用者ができるのは、表示されたことばを自分の棚に残すことだけです。ことばへの反応(「いいな」)を送る機能は、2026年7月27日に廃止しました。
  8. 放たれたことばは、宙へ出す前に、掲載できるかどうかの確認(キーワード照合。設定によりAIによる可否判定を併用することがあります)を通ります。運営者は、掲載しない判断をした場合でも、その理由を個別に通知しない場合があります。
  9. 本サービスは、ことばどうしの「近さ」を測るために、本文を自動処理(AIを含みます)により数値の表現に変換し、保存します。この処理は、ことばを他のことばの近くへ寄せることだけに用い、内容の評価・格付け・順位付け・自動返信の生成は行わず、広告に利用しません。この数値化の処理に限り、処理は本サービスのサーバ内で完結し、変換のために本文が外部のAI事業者へ送信されることはなく、変換した数値をAIの学習用データとして外部に提供することもありません。本号は、本規約の改定前に放たれたことばにも適用されます。
  10. 「探す」の機能では、設定により、打ち込まれた探しことばと、それに近いと測られた候補のことばの本文(すでに宙で匿名公開されているものに限ります)を外部のAI事業者へ送信し、そのうち探しことばと本当に関わりのあるものだけを選ぶ(選別する)ことがあります。AIは選ぶだけで、ことばを書き換えず、要約も返答も生成しません。本サービスがこの選別に用いるのは無償の提供枠であり、送信した内容が送信先において同社のサービス改善および機械学習モデルの開発・訓練に利用され、人による確認が行われることがあります。ユーザーは、ことばを宙へ放つことにより、自らのことばが他の利用者の「探す」に際してこの送信の対象となりうることに同意するものとします。詳細および送信先は、プライバシーポリシー第4の2項・第5項に定めます。
  11. 本サービスは、個人により運営される研究的・実験的プロジェクトです。中核となる機能(ことばを放つこと、宙で読むこと、棚に残すこと)は無償で提供され、一部の機能および保存容量については有償のプランを設けることがあります(第6条)。ユーザーはその性質を理解のうえ利用するものとします。
  12. 本サービスは、データの永続性、通知メールの到達、機能の継続的な提供その他一切について、これを保証するものではありません。

第4条(利用登録およびアカウント)

  1. ユーザーは、本サービスの定める方法により名前、パスワードおよびメールアドレスを登録することで利用登録を行います。メールアドレスは、放ったことばが後日ユーザー自身に帰ってきたことをお知らせするために必要です。
  2. 運営者は、登録内容に虚偽がある場合、過去に本規約違反があった場合、その他運営者が不適切と判断した場合、利用登録を承認しないことがあります。
  3. ユーザーは、登録情報に変更が生じた場合、速やかに変更手続を行うものとします。名前・メールアドレス・パスワードは、本サービスの設定画面からユーザー自身が変更できます。メールアドレスを変更した場合、確認が完了するまで通知メールは送信されません。
  4. ユーザーは、本サービスの設定画面から、いつでも退会(アカウントの削除)を行うことができます。退会により、アカウント、ユーザーが放ったことば(宙からも取り下げられます)、ユーザーの棚とその控え、反応の記録その他ユーザーに属するデータは削除され、元に戻すことはできません。ただし、退会の時点ですでに他の利用者の棚に保存されている控えは、当該利用者の手元に残ります(当該控えは書き手を指す情報を含まないため、匿名のまま残ります)。この扱いは第8条第4項第2号に定めるとおりです。
  5. 有償プランを契約しているユーザーが退会した場合、当該契約は退会の手続のなかで直ちに解約されます(日割りによる返金は行いません。第6条第6項)。契約を解約できなかった場合、アカウントの削除は行われず、その旨が表示されます——請求が続いたままアカウントだけが失われることのないようにするためです。時間をおいても退会できない場合は、第19条のお問い合わせ窓口までご連絡ください。

第5条(アカウントおよびパスワードの管理)

  1. ユーザーは、自己の責任において、本サービスのアカウント情報およびパスワードを適切に管理するものとします。
  2. アカウント情報の管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等による損害の責任はユーザーが負うものとし、運営者は一切の責任を負いません。
  3. 運営者は、あるアカウントによるアクセスがパスワード等の一致により行われた場合、当該ユーザー自身の利用とみなすことができます。
  4. 異常なアクセスまたは不正利用が確認された場合、運営者は事前の通知なくアカウントを一時停止または凍結する権利を有します。

第6条(利用料金および有償プラン)

  1. 本サービスは、登録および中核となる機能(ことばを放つこと、宙で読むこと、探すこと、棚に残すこと)を無償で提供します。ことばを放つことのできる件数に、プランによる上限は設けません(ただし短時間に多数の投稿が行われた場合、一時的に受付を制限することがあります)。
  2. 運営者は、無償で利用できる範囲に上限(棚の数、棚に保存できる控えの合計件数等)を設けることがあります。現在の上限は、本サービスの画面に表示します。
  3. 運営者は、上限の拡張その他の機能を含む有償のプラン(以下「有償プラン」といいます。運営を支えるための、機能が同一で価格の異なるプランを含みます)を提供することがあります。プランの名称、料金、支払サイクルおよび含まれる機能は、本サービスの画面に表示するところによります。
  4. 有償プランを提供する場合、その決済は、決済代行事業者(Stripe, Inc.)が提供する画面を通じて行われます。クレジットカード番号その他の決済情報は、同社が直接取得・保管するものであり、運営者のサーバーを経由せず、運営者はこれを保有しません。運営者が保有するのは、同社が発行する顧客・契約の識別子および現在のプランのみです。
  5. 有償プランは、ユーザーが解約するまで、支払サイクルごとに自動的に更新されます。解約、支払方法の変更および請求内容の確認は、同社の管理画面にて、ユーザー自身がいつでも行うことができます。同社の管理画面への導線は、本サービスの設定画面にてご案内します。
  6. 解約の効力は、前項の管理画面から解約した場合は当該支払サイクルの満了時に、退会にともなう解約(第4条第5項)の場合は直ちに生じます。いずれの場合も、日割りによる返金は行いません。ただし、法令により返金が求められる場合、および運営者の責めに帰すべき事由により有償の機能が提供されなかった場合は、この限りではありません。
  7. ユーザーが有償プランを解約し、または支払が確認できなくなった場合、当該ユーザーは無償で利用できる範囲に戻ります。この場合において、無償の上限を超えて保存されている控えを運営者が削除することはありません。ただし、上限を下回るまで新たな保存を行うことはできません。
  8. 運営者は、料金および提供条件を変更することがあります。値上げを行う場合は、あらかじめユーザーの意見を聴く機会を設けたうえで、その理由とともに本サービス上で公表します。また、値上げの公表時に既に有償プランを契約しているユーザーについては、当該契約が継続するかぎり、従前の料金を据え置きます。
  9. 運営者は、決済代行事業者の障害その他運営者の責めに帰すことのできない事由により、有償プランの申込みまたは提供が一時的にできなくなることがあることを、あらかじめお知らせします。

第7条(外部サービスの利用および位置の推定)

  1. 本サービスは、その機能提供のためメール配信サービス、ホスティング事業者、クラウドストレージ、決済代行事業者、AI事業者、気象情報サービス、位置の推定サービスその他の外部サービスと連携しています。
  2. 投稿データその他の情報は、機能提供に必要な範囲で外部サービスへ送信されることがあります。送信先・送信する情報・目的の一覧はプライバシーポリシー第5項に定めます。
  3. 本サービスは、端末の位置情報(GPS等)を求める画面を現在は設けていません。ただし、「探す」のためにその土地の天候を推定する目的で、アクセス元のIPアドレスを外部の位置推定サービスへ送信し、得られたおおまかな緯度経度を気象情報サービスへ送信することがあります。この推定は市区町村程度の粗さであり、取得した座標を投稿データに結び付けて保存することはありません。詳細はプライバシーポリシー第6項に定めます。
  4. 過去に本サービスが提供していた、天候を条件とする便りの配送、および封をした場所の記録・地図表示の機能は、2026年7月29日をもって終了しました。当該機能のために取得していた位置情報については、プライバシーポリシー第6項に定めます。
  5. 外部サービスの仕様変更、提供停止、障害等に起因して本サービスの全部または一部が利用できなくなった場合について、運営者は責任を負いません。

第8条(投稿データの取扱いと知的財産権)

  1. 投稿データにかかる著作権その他の知的財産権は、ユーザーまたは正当な権利者に帰属します。
  2. ユーザーは運営者に対し、本サービスの提供・維持・保管・バックアップ・品質改善等、運営に必要な範囲で投稿データを利用することを、無償かつ非独占的に許諾するものとします。
  3. 運営者は、本サービスの管理、不正利用の防止、機能改善、および利用動向の把握・分析(将来のサービス設計や事業化の検討を含みます)のため、宙へ放たれたことばの本文・題およびその周辺情報(放った利用者、日時、部屋、色、受けた反応等)を、運営者専用の管理画面において閲覧・分析することがあります(2026年8月3日改定)。詳細はプライバシーポリシー第3項に定めるとおりです。
  4. ユーザーは、宙へことばを放つことにより、運営者および他の利用者に対し、次の利用を無償かつ非独占的に許諾するものとします。
    1. 当該ことば(題を付けた場合は題を含みます)を、本サービスの画面上で匿名のまま他の利用者に表示し、また他の利用者へ匿名で届けること。眺めているときに表示される機会は偶然によります。このほか、他の利用者が自ら「探す」を行ったとき、およびジャンルごとに並べて読むときに、候補として表示されることがあります
    2. 他の利用者が、本サービス内の本人だけが見られる「棚」(複数作成できます)に、当該ことばの控え(本文・題・色・書字方向)を保存し、私的に読み返すこと。この控えは、当該ことばが宙から取り下げられた後、および書き手が退会した後も、保存した利用者の棚に残ります
    3. 当該ことばが何人の利用者の棚に収められているかという人数を、当該ことばに触れた利用者に表示すること(第3条第5号)
  5. 前項の許諾は、本サービスの外部への転載・公開を許諾するものではありません。ユーザーは、宙で出会った他の利用者のことばを、本サービスの外部へ転載・公開してはなりません。
  6. ユーザーは、投稿データが第三者の著作権、プライバシー、名誉その他の権利を侵害していないことを保証するものとします。本サービスに置けるのは、ユーザー自身のことばだけです。歌詞・詩・書籍等、他人の著作物の全部または一部を(短い一節であっても)投稿してはなりません。この一文は、ことばを書く画面にも常時表示しています。
  7. 宙には、利用者のことばのほかに、運営者が置いた「言葉の漂流物」が漂うことがあります。これは著作権の保護期間が満了した作品(青空文庫で公開されているもの)から運営者が抜き出した一節で、利用者の投稿データではありません。漂流物は、触れて開いたときにその出典(著者名と作品名)を表示します。本サービスは漂流物について、原文を改変せずそのまま掲載し、外部サイトへの導線は設けません。

第9条(禁止事項)

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、次の各号に該当する行為またはそのおそれのある行為をしてはなりません。

  1. 法令または公序良俗に違反する行為
  2. 犯罪行為に関連する行為
  3. 運営者、他のユーザーまたは第三者の権利・利益を侵害する行為(著作権、プライバシー、名誉等の侵害を含みます)
  4. 第三者になりすます行為、または他人の情報を不正に登録する行為
  5. 本サービスのサーバーまたはネットワークに過度の負荷をかける行為、正常な運営を妨げる行為
  6. 本サービスまたは外部サービスに対する不正アクセス、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、自動化ツールによる大量取得等の行為
  7. 本サービスを通じて有害なプログラム等を送信・掲載する行為
  8. その他、運営者が不適切と合理的に判断する行為

第10条(通知メールの取扱い)

  1. メールアドレスを登録したユーザーには、便りの到着案内その他の通知メールが送信されることがあります。
  2. メールの送信環境によっては、通知メールが迷惑メール(スパム)フォルダに振り分けられ、または到達しない場合があります。運営者はメールの到達を保証しません。
  3. ユーザーは、いつでもメール通知の設定を変更し、または配信を停止することができます。

第11条(サービスの変更・中断・終了)

  1. 運営者は、ユーザーへの事前の通知なく、本サービスの内容を変更し、または提供を中断することができます。
  2. 保守点検、システム障害、不可抗力、外部サービスの影響、その他運営者が継続困難と判断する事由が生じた場合も同様とします。
  3. 運営者が本サービスの提供を終了する場合は、やむを得ない場合を除き、終了の3ヶ月前までに本サービス上でお知らせします。ユーザーは、終了までのあいだ、自分が放ったことばと棚に残したことばを本サービスの機能によりすべて持ち出すことができます。
  4. 運営者は、本条に基づく変更・中断・終了によりユーザーまたは第三者に生じた損害について、一切の責任を負いません。

第12条(保証の否認および免責)

  1. 本サービスは現状有姿(As-Is)で提供され、運営者は、本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性、信頼性、正確性、完全性、有効性、特定目的への適合性、セキュリティ上の欠陥、エラーやバグ、権利侵害等がないこと)が存在しないことを明示的にも黙示的にも保証しません。
  2. 運営者は、本サービスの利用に関連してユーザーに生じた投稿データの消失・毀損・漏洩、通知の不達、精神的苦痛その他一切の損害について、債務不履行、不法行為その他の法律上の請求原因を問わず、賠償責任を負わないものとします。
  3. 前項の規定は、運営者に故意または重過失がある場合には適用しません。この場合であっても、運営者が負う損害賠償責任は、通常生じうる直接かつ現実の損害に限られ、特別な事情による損害(損害発生の予見可能性の有無を問いません)を含まないものとします。
  4. ユーザーは、投稿データの消失に備え、自己の責任において必要なバックアップを行うものとします。

第13条(責任の制限)

本サービスが無償で提供されていることに鑑み、運営者の責任は前条に定めるとおり最大限に制限されます。有償機能が導入された場合の当該機能に関する責任の範囲は、別途定めるところによります。

第14条(反社会的勢力の排除)

ユーザーは、自己が暴力団、暴力団員、その他これらに準ずる反社会的勢力(以下「反社会的勢力」といいます)に該当しないこと、および反社会的勢力と関係を有しないことを表明し、保証するものとします。これに違反した場合、運営者は何らの催告なくアカウントを削除することができます。

第15条(権利義務の譲渡禁止)

ユーザーは、運営者の書面による事前の承諾なく、本規約上の地位または本規約に基づく権利義務の全部もしくは一部を、第三者に譲渡し、または担保に供することはできません。

第16条(分離可能性)

本規約のいずれかの条項またはその一部が法令等により無効または執行不能と判断された場合であっても、当該条項の残部および他の条項は、なお完全に効力を有するものとします。

第17条(本規約の変更)

  1. 運営者は、法令の改正やサービス運営上の必要に応じ、本規約を変更することができます。
  2. 変更後の本規約は、本サービス上に掲示した時点から効力を生じるものとし、ユーザーが変更後に本サービスを利用した場合、変更に同意したものとみなされます。

第18条(準拠法および管轄裁判所)

  1. 本規約の解釈および適用は、日本法に準拠するものとします。
  2. 本サービスまたは本規約に関してユーザーと運営者との間で紛争が生じた場合には、運営者の所在地を管轄する地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第19条(お問い合わせ)

本規約に関するお問い合わせは、次の窓口までご連絡ください。個人による運営のため、回答までにお時間をいただく場合があります。

運営者:筒井晃生
Email:tayoriletter@gmail.com

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